● 導入事例

1年間ゼロだったRPO経由の採用が、
導入後わずか半年で5名の採用を実現

エメラダ株式会社

offerBrain導入事例_素材写真_エメラダ様

導入前の課題

RPOを活用しても成果が出ず、正社員採用ゼロの状態が続いた

導入の決め手

CSの高いコミュニケーション品質と、“任せられる”という確かな信頼感

導入後の成果

半年で5名の採用を実現し、採用活動が一気に加速

「あまねく人に金融の自由を」をビジョンに掲げ、新しい金融エコシステムの確立を目指すSaaS+Fintech企業のエメラダ株式会社。同社では、外部支援を活用しながらも期待した成果が上がらず、より高い精度でのアプローチ体制を構築するため、2024年よりofferBrainを導入しました。
本記事では、代表取締役の猪野慎太郎さまに、導入の背景から成果までお話を伺いました。

導入前の課題

これまでエメラダ社では、複数のRPOサービスを並行で利用しながら採用活動を進めていました。しかし、成果は思うように出ず、1年間でRPO経由での正社員採用が0名という状況が続いていたといいます。採用の優先度は高いものの、効果的なダイレクトリクルーティング運用を確立できていなかったことが大きな悩みでした。

「スカウトの質が低く、ほとんどの候補者が面談前に足切りでした。反応も少なく、量・質ともに課題が大きかったです。」

— 猪野様

導入の決め手

複数社のRPO導入経験を持つ猪野様。当初は「どこもそこまで大きく変わらないだろう」という印象を持っていたといいます。しかし、offerBrainの対応は他社とは明確に異なっていたそうです。また、スカウト運用における数字管理や報連相の丁寧さも大きな決め手に。“信頼できるパートナーとして伴走してくれる”と感じられたことが、導入を後押ししました。

「質問の意図を汲んで深掘りしてくれる。説明もわかりやすく、報連相が正確。安心して任せられるという感覚がありました。」

— 猪野様

導入後の成果

導入後の成果:半年で5名の採用を実現し、採用活動が一気に加速。スカウト数だけでなく、候補者の質へのこだわり、データに基づく改善サイクル、丁寧なコミュニケーションが、継続的な成果につながりました。
スカウトの精度と量が安定したことで、前年まで採用が止まっていた状況から脱却。組織拡大に向けて大きな一歩を踏み出すことができたといいます。

1

PM

2

開発

2

セールス

5

合計

「数字管理が正確で、説明もわかりやすい。改善の議論も前向きで、やると言ったことをしっかり実行してくれる。」

—猪野様

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